いざわの畑 コトーデシェヴレット シャルドネ アンファン2018 (白) [02773582]
いざわの畑 コトーデシェヴレット シャルドネ アンファン2018 (白)
[02773582]
商品詳細
「いざわの畑」の自園で栽培したシャルドネで作った白ワイン。東御市のワイナリー、アルカンヴィーニュに醸造を委託。2018はセカンドヴィンテージ。ステンレスタンクで発酵・熟成。アルコール度数11%、容量750ml。生産本数630本。2019年11月発売。
2018年は春先の暖かさと夏の高温によりぶどうの成熟が早く進みましたが、収穫直前の9月上旬に長雨に見舞われ酸落ちや病気の発生など、白ぶどうにはやや厳しい年となりました。いざわの畑では病果を早めに除去し丁寧な選果をすることにより良質な果実の確保に努めました。
2018は野生酵母による発酵など仕込を変えたことにより、穏やかな酸と厚みのある味わいの白ワインとなりました。きりっとした酸と果実味によるすっきりした味わいでノンバレルのシャルドネらしい特徴が出た2017とはかなり違った味わいとなりました。
開栓直後は香り、味わいが少し弱めかもしれませんが、時間の経過と温度の上昇とともに、ミネラル、トロピカルフルーツ、みつの香りが感じられ、若干の甘みに乳酸の穏やかな酸とミネラルによる厚みのある味わいになってきます。
和食全般、酸味のあるチーズなど幅広いお料理と合わせてお飲み頂けると思います。
※enfant(アンファン)はフランス語で「こども」という意味ですが、若木のぶどうから作った「これから」のワインという思いを込めています。
ワイナリー様より引用
2018年は春先の暖かさと夏の高温によりぶどうの成熟が早く進みましたが、収穫直前の9月上旬に長雨に見舞われ酸落ちや病気の発生など、白ぶどうにはやや厳しい年となりました。いざわの畑では病果を早めに除去し丁寧な選果をすることにより良質な果実の確保に努めました。
2018は野生酵母による発酵など仕込を変えたことにより、穏やかな酸と厚みのある味わいの白ワインとなりました。きりっとした酸と果実味によるすっきりした味わいでノンバレルのシャルドネらしい特徴が出た2017とはかなり違った味わいとなりました。
開栓直後は香り、味わいが少し弱めかもしれませんが、時間の経過と温度の上昇とともに、ミネラル、トロピカルフルーツ、みつの香りが感じられ、若干の甘みに乳酸の穏やかな酸とミネラルによる厚みのある味わいになってきます。
和食全般、酸味のあるチーズなど幅広いお料理と合わせてお飲み頂けると思います。
※enfant(アンファン)はフランス語で「こども」という意味ですが、若木のぶどうから作った「これから」のワインという思いを込めています。
ワイナリー様より引用